発熱診療について

いつも感染対策にご協力いただき、誠にありがとうございます。

発熱の有無に限らず、かぜ症状のある方はコロナ感染症の可能性があります。
従って、かぜや発熱のご相談はすべて遠隔診療(当面は電話診療)にて相談を承っております。

Web問診の内容を確認後、電話診療で経過や症状を伺ってから、検査が必要な方には対面診療の予約を行います。

感染症の疑いのある方(かぜ症状や発熱、咽頭痛、咳、嘔吐下痢など)

まずは「電話診療」のネット予約

続いて「Web問診」をお願いします!!

(かかりつけの方は直接のお電話にても対応いたしますが、お待たせする場合があります)

 

  • 電話診療ではシステム利用料が発生する場合があります(詳細下記)
  • ご予約後、順番が近づきましたら呼び出しメールを送信します 順番となり次第、当院から電話を差し上げます
  • 軽症の方で受診の必要性が低い場合は、当日の受診をお控えいただく場合があります
  • 検査や診察の必要性、お薬の使い方などのアドバイスをお電話にて行います
  • 電話診療のみでの処方箋の発行(家族受け取りあるいは郵送)も可能な場合もあります
  • 当日の受診を希望される方は、なるべくお早めの予約操作をお願いします
  • 新患の方は当面は発熱診療はお受けできません
  • 新患でも、6歳未満の方、妊婦、かかりつけの方の同居家族の受診相談は、直接お電話ください
  • 診療枠がいっぱいの場合は当日の対応をお断りする場合もあります

 

遠隔診療(電話診療)のシステム利用料について

医師と電話相談の場合は、当院の規定により「システム利用料」が発生する場合があることにご留意ください。
(令和4年9月30日に改定)

システム利用料(保険外併用療養費の扱い)
1回につき550円(再診)〜1100円(初診)

システム利用料が発生する場合
いつもの薬や不急のお薬を電話診療のみで処方せんを発行する場合、処方箋の郵送手配が必要な場合、保険証が画像確認できない場合、ビデオ通話を用いた場合、医師やスタッフが長時間電話対応した場合、検査結果や書面を画像送付した場合

システム利用料が発生しない場合
上記に該当しない場合で、以下のいずれかに当たる場合
コロナ陽性やコロナ疑いで電話診療のみで処方せんを発行するケース
看護師や事務スタッフのみが電話対応したケース
医師が対応し、説明が短時間のみのケース(検査結果や一般的な説明を伝えた場合など)

システム利用料の支払い方法
オンライン決済(クレジットカード)が推奨
毎月の定期受診のある方は次回受診時の窓口支払いも可能です
※備考
保険外併用療養費の支払いは自費(保険外診療)の扱いとなり、厚生労働省より認められているため、いわゆる混合診療には当たりません。

インターネット予約サイトへ
電話診療のネット予約はこちら

ネットからの電話診療の予約+Web問診にご協力をお願いします。
抗原検査キットをお持ちの方は、ご使用の上でご相談ください。

当院の検査にてコロナ陽性と診断された方(みなし陽性の方も含む)

自宅療養の期間:
症日を0日として7日間。

同居ご家族(濃厚接触)の自宅待機期間:
隔離を開始した日を0日として5日間(健康観察期間は7日間)。

隔離解除にはPCR検査は不要です。
(ご希望の場合は民間の検査をご利用ください)

詳しくは以下のHPをご参照ください。

有症状の自宅療養の方(みなし陽性を含む)の案内ページ

無症状や軽症の方向けの自宅療養の案内ページ(多言語対応)

療養証明書(無料)の発行(横浜市)

横浜市港南区のコロナ感染症のHP

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